スポット情報

 

築山公認会計士事務所

大阪市北区与力町1−5

 

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【実録】会計事務所(公認会計士・税理士)の経理・税金・経営相談

単なる日記ではありません!!

 

 

 

≪そろそろ、個人の住民税のことも考えておきましょう!≫2008年4月14日(月)

 

12月の年末調整から3月15日の確定申告期限までは多くの人が税金に最も関心を抱く時期です。

しかし、この時期に申告や納付をしなければならないのは所得税(国税)であり、住民税や事業税(地方税)について知らされるのは随分と月日が経った5月の下旬です・・・

 

住民税や事業税の税額に愕然としなくて済むように、今のうちから税額や納付の時期を把握しておいてください。

 

個人の住民税と事業税についての詳細は、こちらをクリックしてください。

 

 

≪今年も確定申告の時期がやってまいりました!!≫

 

所得税確定申告情報

 

 

≪e−Tax、どうしますか?≫2008年2月12日(火)

 

 税の専門家である税理士に間では、e−Tax(電子申告)もずいぶんと普及してきました。しかし、一般の利用はさほど進んでいないようです・・・

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

≪税務署は確定申告の時期には閉庁日(土日祝)でも相談や申告書の受付に応じてくれます≫2008年1月8日(火)

 

数年前からこのようになっています。すでにテレビや新聞で報道されていることからご存じの方も多いと思いますが、念のためお知らせさせていただきます。ただし、特定の税務署に限られており、さらに2月24日と3月2日(いずれも日曜日)のみです。詳しくは下記の国税庁のサイトをご覧ください。

 

http://www.nta.go.jp/sonota/sonota/osirase/heichoubi.htm

 

 

≪所得税から控除しきれない住宅借入金等特別控除≫2008年1月7日(月)

 

国から地方への税源移譲により所得税(国税)が減ったことから、住宅借入金等特別控除(住宅ローン控除)を所得税から全額控除できないこともあります。このような場合には、市区町村への申告により翌年度の住民税(地方税)から控除することができます。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

≪償却資産≫2008年1月7日(月)

 

昨年の12月に償却資産の所在地の市区町村から「償却資産申告書」が送付されているはずです。「対象となる資産」、「申告書記入方法」、「課税標準額」、「税率」、「免税点」などを詳細に解説した冊子が同封されていると思います。これを参考にすれば、素人でも容易に申告書は作成できます。

 

市区町村によっては、償却資産の申告書を送ってこない場合もあります。申告書を送付する時期である年末に先立って、秋ごろに簡易な書面で「当年中に新規取得と除却などがないか」について質問し、該当事項がある場合にのみ申告書を送付していることがあるからです。(当然、この回答はありのままにしなければなりません。)

 

「償却資産」は年末調整の陰に隠れてつい忘れがちです。くれぐれも、ご注意ください。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

≪年末調整≫2007年10月1日(月)

 

毎年、このスポット情報でご好評をいただいておりました「年末調整特集」を、今年からは独立したページとしてご提供させていただくことにいたしました。

 

とりあえず、昨年の分を再編集いたしましたので、ぜひともご覧ください。

 

年末調整情報(平成19年)

 

 

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