SOHO総務経理サポート



記帳代行

借方??貸方??勘定科目????
いつまで意地を張っているんですか?
悩んでいるうちに人生が終わってしまいますよ!

「簿記」なんてマスターしても、1円も儲かりませんよ!(笑)

25歳を過ぎれば、もう簿記はマスターできません!
30歳を過ぎて簿記を勉強すると、病気になりますよ!
これ、常識です。
25歳未満で簿記を勉強している者の多くは、「キ○ガイ」です。
(要するに簿記は特殊な世界であるということです。)

出金(投資)<<<<<入金(投資の回収)
事業者はこれだけを考えていればよいのです。
「借方と貸方」なんてどうでもよいことです。


「会計ソフトが使いこなせない・・・」、「複式簿記(仕訳)が理解できない・・・」とおっしゃる場合は次の資料をご
用意ください。
決算・申告作業まで代行させていただきます。

《預金出納帳》
簿記会計の基本となる帳簿です。預金の個々の増減(預入と引出)の原因を記録しておく必要があります。記載例はこ
ちらをクリックしてください。
《現金出納帳(金銭出納帳)》
これも大変重要な帳簿です。預金から引き出した、あるいは現金で集金した「硬貨と紙幣」の使途を記録しておきます。
記載例はこちらをクリックしてください。
《月ごとに得意先別の請求金額を集計した一覧表》
すでにご作成済みですよね?
《月ごとに仕入先別の請求金額を集計した一覧表》
すでにご作成済みですよね?

これならば、素人でも(簿記の知識がなくとも)会計事務所のサポートがあれば簡単に作成できます。
(表計算ソフトを利用すれば簡単に作成できます。当然、手書きやワープロで作成していただいてもかまいません。)


【料金】→法人・個人共通

●年間(注1)売上高(注2)500万円未満→年額7万円(消費税別途)
●年間売上高500万円以上1000万円未満→年額9万円(消費税別途)
●年間売上高1000万円以上1500万円未満→年額12万円(消費税別途)

(注1)会社の場合は事業年度、個人の場合は暦年です。
(注2)税込金額です。

料金は先払いでお願いいたします。
年間売上高が1500万円以上の場合には別途見積りとなります。
申告期限が「間近に迫っている」、あるいは「過ぎている」場合にはお受けできない場合があります。


これでもまだ、「自分で!」にこだわるんですか?
いずれ体力の限界が来ますよ!(笑)
SOHOの場合、けがや病気で休業すれば、それで「もう、おしまい・・・」です。
このような事態を回避するには、SOHOから脱皮しなければなりません。
そのためには、従業員の雇用やアウトソーシングが必要不可欠です。
総務経理業務のアウトソーシングはSOHOからの脱皮の第一歩です。


「お試しコース」新設


経理コストを極限まで(ゼロまで)削減したいとお考えの方
こちらをクリックしてください。


上記の資料が用意できそうもない。
初年度に限り、領収書の整理からさせていただきます。
(上記の預金出納帳などをご用意いただく必要はありません。)
ただし、業種・業態・規模によってはお受けできない場合もあります。


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